KeiganCoreは、複数の KeiganMotor に機能を与えて、リアルタイムにコントロールできるアプリケーションです。

KeiganMotor、ロボットの機能、ボタンやスワイプなどの入力インターフェイスなどを、ドラッグアンドドロップでつなげることにより、直感的に接続します。作成したロボットは、保存し、共有することができます。

アプリを使った詳しい動作は KeiganCoreアプリケーション を参照してください。

 

KeiganMotorとの接続と簡単な動作までは こちらの動画 を参照下さい。

起動時の画面

アプリを起動すると、画面下部に5つのタブが登場します。それぞれタップすると、各画面に移動します。

タブ 説明
Edit ロボットプログラムの作成や編集、保存を行います。簡単なモーター動作も可能です。
Play Edit で編集したロボットを、リアルタイムに操作するコントロール画面です。
Pairing KeiganMotor と Bluetooth Low Energy で接続するための画面です。
List Edit で編集したロボットを、読み出し、共有するための画面です。テンプレート(見本)をダウンロードすることもできます。
Setting 言語の設定などを行います。